女性の一人暮らし|すっきり暮らすためのベッドの選び方

   2019/10/07

春は一人暮らしスタートシーズンです

女性の一人暮らしですっきり暮らすコツとは・・・

こんにちは 店長の遠藤です。
4月になるといよいよ新生活がスタートするという方々も多いのではないでしょうか。

就職を機に通勤に便利なワンルームで親元を離れて一人暮らしをスタートさせるOL1年生の女性ならワンルーム等の間取りに暮らす方も多いと思います。

あるリサーチ会社が都内で一人暮らしをしている20代~30代の人に部屋に必要な家具、もしくは欲しい家具を聞いてみた所、以下の順位となったそうです。

第1位 ベッド
女性の一人暮らしにちょうど良いサイズのベッド画像
第2位 ソファー
女性の一人暮らしにちょうど良いサイズのソファー画像
第3位 テーブル
女性の一人暮らしにちょうど良いテーブル

どの家具も確かに生活していくうえで必要だし、「暮らし」を考えた時には、あると便利なアイテムでもあります。

そんな家具たちは、できれば部屋に置いた時にオシャレですっきりとコーディネート出来たら嬉しいですよね。

でも現実は少し狭めのワンルームで新生活をスタートさせるという方は多いのではないでしょうか?

ここでは、女性の一人暮らしに最適なベッドには何が必要か、どんなものを選べばベストなのかを考えていくことにしましょう。

女性の一人暮らしをすっきり暮らすコツはベッドにある!!

ワンルームでベッドを上手にすっきり使いこなすにはどんなベッドを選べば良いか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

もしかしたら布団の方が部屋が広く使えるから必要ない、そう考える方もいらっしゃるかもしれません。

ベッド布 団
女性の一人暮らしの部屋のベッド

上の2枚の写真。同じような広さの部屋で寝具がベッドと布団の違いです。

パッと見た感じどちらがすっきり見えるでしょうか?

布団はきちんと畳まれておりコーナーに置かれていますがきちんと感や整理された感はあまり感じないと思います。

一方のベッドの方は、布団はそのままでも不思議ときちんと感があるように見えたりします。

これは、布団は押し入れにしまい込むものと言う考えが頭の中にあり、ベッドは布団はそのままでも良いという意識があるからなのです。

布団を全てしまえる押し入れの様なスペースがあるお部屋なら別ですが、今どきのワンルームにはクローゼットは設備されていても布団をしまえるサイズの押し入れに代わる物入がついている部屋はそう多くはないはず

ワンルームにありがちな小さなクローゼット画像

ワンルームに備え付けのクローゼットはこんな感じ!!

もし布団収納ができなければ写真のように出しっぱなしになり、きちんと畳んだとしても少々だらしない感じになりますね。

ベッドはスペースのことを考えると躊躇するかもしれませんが、実はあったほうが部屋がすっきりとして整頓された感じになるものなのです。

特に女性なら大型のベッドは必要はありません。自分一人が寝られるサイズの少し小ぶりの可愛らしいベッドをお部屋に置く方がセンス良く見えます。

女性の一人暮らしをすっきり暮らすためのベッド|スリープゾーン ミニ

女性の一人暮らしに大きなベッドはいらない|180㎝丈のベッドが最適!!

例えばこちらの『スリープゾーン ミニ』と言う180㎝のショート丈ベッドですが、女性の一人暮らしに最適なサイズ感が嬉しいデザインです。

通常ベッド丈は220㎝ぐらい、レギュラー丈と言われるのものでも190㎝と言うものが多い中こちらの『スリープゾーン ミニ』180㎝コンパクトな設計になっています。

小柄な女性に最適のショート丈ベッド

わざわざ大型のベッドを無理して買わずとも、女性であればこんなショート丈のベッドで十分ゆっくりと休息できると思います。女性のために考えられた設計、それが『スリープゾーン ミニ』となります。

女性の一人暮らしにベッドヘッドはいらない|壁際にピタリが最適!!

ベッドヘッドのないタイプはとてもおすすめです。

壁際にピタリとつけて置ける、しかも180㎝とショート丈なのでワンルームのお部屋の生活スペースを十分に確保できるのが嬉しいですよね!!

ベッドヘッドのスペースが邪魔になって部屋が狭くなってしまったり、あと15㎝小さかったら置けるのに・・・ドアが開くのに・・・等々 置きたい場所に置けないストレスから軽減されます

女性の一人暮らしのベッドショート丈がおすすめの理由

女性の一人暮らし|すっきり暮らすためのベッドは寝心地にもこだわってみる。

コンパクトではあるけれど、寝心地にはとことんこだわった“3ゾーン構造”で、女性には特に嬉しい「腰に優しい」作りになっています。

1日中デスクワーク、もしくは立ち仕事で接客など学生時代とは違う生活パターンでその日の疲れが体に残る。そんなことも社会人になって感じるギャップの1つです。

『スリープゾーン ミニ』は、分割式のベットになっています。

今までの分割式ベッドと言うとつなぎ目のワイヤーが腰に当たってしまってどうしても腰に負担がかかるという欠点があったのですが『スリープゾーン ミニ』は、腰の部分のワイヤーをなくしポケットコイルを採用

ワイヤーがなくなったことで腰への負担を軽減し腰に優しい寝心地になっています。

女性の一人暮らしのベッドスリープゾーンの構造説明

腰に優しい寝心地のベッドで1日の疲れをすっきりと取り除く。リフレッシュして次の日に臨むこともまた、すっきり暮らすコツの1つです。

女性の一人暮らしなら分割式ベッドが最適|組み立て、移動がなんと言っても楽!!

スリープゾーン ミニ』の分割式の良い所は移動が楽だということです。

組み立てる時はもちろんですが部屋の模様替え、掃除なども簡単に動かすことができれば嬉しいですよね。

また、一人暮らしの女性であれば友人が遊びに来た時などにソファーとして分割して使用等という使い方も可能です。分割式ならではの利点と言えます。

 

女性の一人暮らしのベッドスリープゾーン分割式の説明

スリープゾーン ミニ」は分割式で2つのマットレスをつなぎ合わせて使用するタイプのベッドなので組み立て、移動、搬入が楽らく女性一人でも簡単に設置できるのが特徴です。

女性の一人暮らし|すっきり暮らすためのベッドの選び方まとめ

ここまで、一人暮らし、特にワンルームで初めて一人暮らしを始める社会人1年生の女性の一人暮らしのためのベッド選びの注意点についてお話ししてまいりました。

  1. 女性の一人暮らしなら、ベッドは小さ目のショート丈が良い。
  2. 女性の一人暮らしでは、あえてベッドヘッドのないタイプで暮らしのスペースを確保する。
  3. 女性の一人暮らしのベッドなら、寝心地にはこだわってみる。
  4. 女性の一人暮らしなら、組み立てや移動が楽なものを選びたい。

何か1つ家具を購入したい、そう考えているのならまず、ベッドの購入をおすすめします。

帰宅後の疲れた体を癒してくれる。休日、自分だけの時間を楽しむ。友人が訪ねてきてもお洒落なベッドカバーをかけてしまえばきちんと感が出せる。

ベッドは、生活に欠かせないアイテムです。キャリアを積んだアラフォー向けのベッドは「人生が変わるベッド選び、それは良質なベッドマットレスを選ぶこと」でご紹介しました。

また、独立したライフステージを満喫している30代女性のインテリアは「30代女性一人暮らしのインテリア」でご紹介しています。

社会人1年生の女性の一人暮らしのためのベッドなら「スリープゾーン ミニ」は、お手頃でおすすめです。1年間の保証付きと言うのも何かと安心できるおすすめ理由の1つです。

女性の一人暮らしに可愛らしいベッドと快適な寝心地を取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

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